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平成18年1月31日から4月23日
徳島の地域に残された個性的な「村絵図」に焦点を当てました。江戸時代徳島における歴史的な景観を覗いてみてください。
平成17年11月1日から平成18年1月29日
阿波藍や水の都と言われ、四国第一の都市であった徳島は戦災により大半を消失して、現在では往事を偲ぶ姿はありません。残された写真や地図などを通して失われた戦前の城下町徳島を復元します。
平成17年8月2日から10月30日
写真や県・市町村の公文書などの様々な資料を通して、この60年間の徳島の歩みを、”生活者”の視点から振り返ります。
平成17年4月26日から7月31日
年貢の徴収から揉め事の仲裁まで。知っているようであまり知られていない”庄屋さんのお仕事”を分かりやすく紹介します。
平成17年2月1日から4月24日
庚午事変の思想的リーダーとして刑法上、最後の切腹者となった新居水竹は、徳島藩主の侍講・藩校長久館の学頭をつとめる幕末有数の学者であった。新居水竹の「書」・「文書」から人物像を探ります。
平成16年11月2日から平成17年1月30日
地震や台風などの災害はいつどのような形で襲ってきたのでしょうか。公文書・古文書・写真などから、徳島に起きた災害を追ってみます。
平成16年7月21日から10月31日
人形浄瑠璃は、江戸時代から昭和初期まで、庶民生活と密着して芸術・文化でした。全国に誇りうる阿波人形浄瑠璃の歴史に文書史料を中心にスポットをあてます。
平成16年4月27日から7月19日
川の多い徳島県にとって、橋はかかせないもの。徳島県の近代化に大きく貢献した橋の姿を、古写真の中から紹介。
平成16年2月3日から4月25日
戦後の再出発を果たした頃の徳島の様子を、当時の貴重な公文書や写真などの資料を通して紹介。
平成15年10月28日から平成16年2月1日
江戸時代には『褒める』ということが様々な形で行われて来た。今回の展示では、大坂の陣における「七感状」や「阿淡孝子伝」など、『褒める』に関する当館収蔵資料を展示し、それぞれの意味を考察する。
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