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平成15年8月5日から10月26日
江戸時代から明治時代にかけて、剣術・槍術・弓術・馬術・武術が武士から庶民にまで広がっていった様子を、門弟姓名録・武道額・稽古場の定め・秘伝書・免許状などの実際の資料を通して紹介する。
平成15年4月29日から8月3日
阿波では数少ない中世文書の1つ「上月文書」を紹介。戦乱の世を生きた人々の足跡をたどる。
平成15年2月4日から4月27日
文書が残るということは、文書を残そうという高い理念や偶然が重なった結果といえる。従来の県や民間での事例を検討し、今後の資料保存のあり方について考える。
平成14年10月29日から平成15年2月2日
徳島県下各地に残る検地帳から検地の仕方、検地帳の記載内容や果たした役割など、実際に行われた検地の実態をわかりやすく紹介。
平成14年8月6日から10月27日
阿波の伝説的ともいえる藍商人・志摩利右衛門について、利右衛門自身が書いたものや、交わった人々が残したものを中心にして紹介していく。
平成14年5月1日から8月4日
当館に保管されている写真をとおして、現在ではほとんど残っていない徳島の歴史を感じる建築やモダンな近代建築を紹介。
平成14年2月5日から4月29日
村々に残る訴状・裁判記録から、阿波における裁判の仕組みや解決方法を紹介。
平成13年10月31日から平成14年2月3日
複製品を作成することは、原本などを守る上で重要なことである。文書館で所蔵するさまざまな形の複製品について紹介。
平成13年8月7日から10月28日
明治時代初期、徳島県においてもさまざまな形で自由民権運動の動きがあった。代表的な政治結社であった「自助社」の動きを中心に徳島の自由民権運動に迫る。
平成13年4月24日から8月5日
徳島や洲本の城下絵図を中心に、当館で所蔵している絵図・地図を紹介。
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