過去の展示一覧表
該当件数:142件/1ページ 50件(2 / 3ページ)
| 企画名 | 内容 |
|---|---|
| 第47回企画展 高校生のカメラが捉えた昭和30年代の徳島 石丸洋が撮った徳島 | 平成25年8月6日から平成25年10月27日 昭和三十年代に一人の高校生が撮影した写真資料から、当時の県内の史跡や今は失われてしまった街角の風景などを紹介します。図録へ |
| 第46回企画展 広告ポスターの社会史 | 平成25年4月23日から平成25年8月4日 広告やポスターは世相を映し出す鏡です。文書館に収蔵されている戦前・戦後の広告やポスターを通して徳島の社会の移り変わりを紹介します。図録へ |
| 文書館の逸品展 新田名主栗本家の古文書 | 平成25年1月29日から4月21日 江戸時代に作り上げられた和田津新田(現小松島市)。その開発の歴史を新田名主の家に残された古文書から振り返ります。図録へ |
| 第45回企画展 吉野川と阿波藍 | 平成24年10月23日から平成25年1月27日 徳島の母なる大河吉野川。その吉野川がはぐくんだ阿波藍の繁栄と衰退を人々の営みとからめながら振り返ります。図録へ |
| 第44回企画展 変わりゆく徳島の街並み 津田幸好が撮った徳島の昭和 | 平成24年8月7日から10月21日 日本が大きく移り変わった昭和30・40年代。徳島の街並みや人々の暮らしの変化を、写真資料を通して振り返ります。図録へ |
| 文書館の逸品展 古文書の補修 方法と成果 | 平成24年4月24日から8月5日 県立文書館ボランティアの活動を中心に、古文書補修の方法やその成果の一端を紹介します。図録へ |
| 第43回企画展 資料から見る徳島県立保育専門学院の歴史 | 平成24年1月24日から4月22日 昭和26年の設立以来多数の保育士を育成し、平成16年にその歴史に幕を下ろした徳島県立保育専門学院の活動を、残されていたさまざまな資料から振り返ります。図録へ |
| 文書館の逸品展 山の庄屋さん 美馬家文書の世界 | 平成23年10月25日から平成24年1月22日 江戸時代に勝浦郡瀬津村(現・上勝町)の庄屋を務め、明治以降も村長などを歴任した美馬家に残されていた資料を通して、当時の山間部の歴史を振り返ります。図録へ |
| 第42回企画展 阿波引札の世界 三舟コレクションを中心として | 平成23年8月2日から10月23日 明治から昭和初期にかけて、徳島県内の商店が宣伝のために発行した色鮮やかな引札(ひきふだ)の数々をとおして、当時の世相を振り返ります。図録へ |
| 文書館の逸品展 江戸時代阿波人の見た世界地図・日本地図 | 平成23年4月26日から7月31日 県内に残されていた世界地図や日本地図、地誌などを通して、江戸時代の阿波人の世界観を探ります。図録へ |
| 文書館の逸品展 庄屋文書から見た北灘の海と山 粟田村藤倉家文書 | 平成23年1月25日から4月24日 板野郡粟田村(現鳴門市)の庄屋を務めた藤倉家の史料を通して、海と山に囲まれた北灘地方の歴史を紹介します。図録へ |
| 第41回企画展 歴史写真でよみがえる徳島の姿 「四国第一の都市」再現をめざして | 平成22年10月26日から平成23年1月23日 空襲によって失われた徳島市の姿を、古写真や絵葉書から再現します。図録へ |
| 第40回企画展 軍神とその時代 梅林孝次関係資料から | 平成22年7月27日から10月24日 日中戦争中に戦死した梅林孝次を通して、一人の若者が「軍神」に祭り上げられていく過程を検証します。図録へ |
| 第39回企画展 文化の森の誕生 | 平成22年4月27日から7月25日 明治初年から文化の森開園までの徳島県の図書館・博物館施設の歴史を、公文書・古文書・写真などさまざまな資料を通して紹介します。図録へ |
| 特別企画展 暮らしの中の吉野川 | 平成22年1月26日から4月25日 吉野川は、徳島の「母なる川」として豊かな恵みをもたらす一方で、「暴れ川」としての顔も持っていました。江戸時代以来の人々は、この川の元で、どのように川と対峙し、暮らしを積み重ねて来たのでしょうか。古文書や絵図などの資料から探っていきます。図録へ |
| 第38回企画展 写真と文書で見る徳島工業高等学校史 | 平成21年10月27日から平成22年1月24日 明治37年(1904)に開校し、平成21年3月高校再編により徳島科学技術高校に生まれ変わった徳島工業高等学校の歴史を、写真や公文書で紹介します。図録へ |
| 第37回企画展 撮影された徳島の風俗 津田幸好の見た戦後の徳島 | 平成21年8月4日から10月25日 徳島市在住のアマチュア写真家津田幸好氏の作品を通して、昭和30年頃の徳島を振り返ります。図録へ |
| 文書館の逸品展 西崎家文書 | 平成21年4月28日から8月2日 阿南市桑野町在住の西崎家が収集・保存していた資料群です。コレクション資料ならではのバラエティーに富んだ西崎家文書の魅力を紹介します。図録へ |
| 第36回企画展 近代阿波の養蚕 藍から繭へ | 平成21年1月27日から4月26日 近代徳島の産業・経済を支えた養蚕業。その発展から衰退までを、さまざまな資料をもとに紹介します。図録へ |
| 特別企画展 芭蕉をめざした男 酒井弥蔵の旅日記 | 平成20年10月28日から平成21年1月25日 旅と俳諧を愛し芭蕉に強いあこがれを抱いていた、徳島半田の商人酒井弥蔵。彼は、15冊にわたる旅の日記を残しています。この旅日記を通じて、幕末から明治初期にかけて庶民の旅と娯楽を紹介していきます。図録へ |
| 第35回企画展 写真で見る“ちょっと昔”の阿波の名所 | 平成20年8月5日から10月26日 文書館が所蔵している歴史写真の中から、県の観光課の写真を中心に “ちょっと昔” の徳島を紹介します。団塊の世代が青春時代を過ごした頃、昭和30,40年代の徳島の姿を振り返ります。図録へ |
| 文書館の逸品展 秋本家文書 | 平成20年4月29日から8月3日 那賀郡小仁宇村(現那賀町)の庄屋・肝煎役を代々勤めてきた秋本家に残されてきた古文書や絵図などの展示を通して、江戸時代後期の那賀川中流域の村の様子を伝えます。図録へ |
| 第34回企画展 古文書の中の子ども | 平成20年1月22日から4月27日 誕生・生育儀礼、遊び、学び、働く・・・。生き生きとした江戸時代の子どもの姿を古文書の中から探ります。図録へ |
| 特別企画展 阿波人形浄瑠璃 興行のにぎわい | 平成19年10月23日から平成20年1月20日 徳島を代表する民衆芸能であり、庶民の娯楽であった阿波人形浄瑠璃の街角や村々での興行のにぎわい。予祝芸能としての三番叟まわしやえびすまわしなどを、さまざまな歴史資料を通して紹介していきます。図録へ |
| 第33回企画展 村の公文書 | 平成19年7月31日から10月21日 徳島県名西郡神山町には、5000簿冊を越える明治初年から昭和30年にいたる旧村役場の公文書が残されています。これらの公文書を元に旧村時代の神山の歴史をふりかえります。図録へ |
| 第32回資料紹介展 人物写真に見る徳島の近代 | 平成19年4月24日から7月29日 優れた写真は時代を物語ると言われます。幕末・維新を生きた侍や若者たち、徳島の近代を代表する人物の肖像写真から、その業績を回顧したいと思います。図録へ |
| 特別企画展 庚午事変の群像 | 平成19年1月23日から4月22日 近代の幕開けに起こった庚午事変は、その後の徳島に大きな影響を残しました。多くの人々に悲劇をもたらしたこの大事件を、明治政府の公文書や関係者の日記、書軸などを通して振り返ります。図録へ |
| 第32回企画展 徳島近代交通史 船から鉄道へ | 平成18年10月31日から平成19年1月21日 江戸時代から近代に変わって革命的に変化したもののひとつに交通手段があります。船から鉄道への転換を中心に徳島近代史の実像に迫ります。図録へ |
| 第31回企画展 江戸時代阿波の交通制度 暮らしとみち | 平成18年8月1日から10月29日 江戸時代の古文書から阿波国(徳島)における実際の道造りや、利用の様子を探ってみようと思います。図録へ |
| 第31回資料紹介展 学校の宝物 | 平成18年4月25日から7月30日 学校は卒業生や地域の人々が生活をしてきて”証”がつまった史料センターです。学校の再編・統廃合が進む今、学校に残されてきたさまざまな史料=宝物にスポットをあてます。図録へ |
| 第30回資料紹介展 村絵図の世界 | 平成18年1月31日から4月23日 徳島の地域に残された個性的な「村絵図」に焦点を当てました。江戸時代徳島における歴史的な景観を覗いてみてください。図録へ |
| 第29回資料紹介展 写真で見る失われた徳島の風景 城下町徳島 | 平成17年11月1日から平成18年1月29日 阿波藍や水の都と言われ、四国第一の都市であった徳島は戦災により大半を消失して、現在では往事を偲ぶ姿はありません。残された写真や地図などを通して失われた戦前の城下町徳島を復元します。図録へ |
| 特別企画展 戦後60年のメッセージ 伝えたいあの時を・・・ | 平成17年8月2日から10月30日 写真や県・市町村の公文書などの様々な資料を通して、この60年間の徳島の歩みを、”生活者”の視点から振り返ります。図録へ |
| 第30回企画展 庄屋さんのお仕事 | 平成17年4月26日から7月31日 年貢の徴収から揉め事の仲裁まで。知っているようであまり知られていない”庄屋さんのお仕事”を分かりやすく紹介します。図録へ |
| 第29回企画展 幕末の儒者 新居水竹 | 平成17年2月1日から4月24日 庚午事変の思想的リーダーとして刑法上、最後の切腹者となった新居水竹は、徳島藩主の侍講・藩校長久館の学頭をつとめる幕末有数の学者であった。新居水竹の「書」・「文書」から人物像を探ります。図録へ |
| 第28回企画展 史料に見る 徳島の自然災害 | 平成16年11月2日から平成17年1月30日 地震や台風などの災害はいつどのような形で襲ってきたのでしょうか。公文書・古文書・写真などから、徳島に起きた災害を追ってみます。図録へ |
| 特別企画展 阿波人形浄瑠璃 | 平成16年7月21日から10月31日 人形浄瑠璃は、江戸時代から昭和初期まで、庶民生活と密着して芸術・文化でした。全国に誇りうる阿波人形浄瑠璃の歴史に文書史料を中心にスポットをあてます。図録へ |
| 第28回資料紹介展 写真で見る徳島の橋 | 平成16年4月27日から7月19日 川の多い徳島県にとって、橋はかかせないもの。徳島県の近代化に大きく貢献した橋の姿を、古写真の中から紹介。図録へ |
| 第27回資料紹介展 戦後徳島の出発・公文書から見た戦後 | 平成16年2月3日から4月25日 戦後の再出発を果たした頃の徳島の様子を、当時の貴重な公文書や写真などの資料を通して紹介。図録へ |
| 第27回企画展 褒められた人々 | 平成15年10月28日から平成16年2月1日 江戸時代には『褒める』ということが様々な形で行われて来た。今回の展示では、大坂の陣における「七感状」や「阿淡孝子伝」など、『褒める』に関する当館収蔵資料を展示し、それぞれの意味を考察する。図録へ |
| 第26回企画展 阿波武道の広がり | 平成15年8月5日から10月26日 江戸時代から明治時代にかけて、剣術・槍術・弓術・馬術・武術が武士から庶民にまで広がっていった様子を、門弟姓名録・武道額・稽古場の定め・秘伝書・免許状などの実際の資料を通して紹介する。図録へ |
| 第26回資料紹介展 上月文書に見る戦乱の世 | 平成15年4月29日から8月3日 阿波では数少ない中世文書の1つ「上月文書」を紹介。戦乱の世を生きた人々の足跡をたどる。図録へ |
| 第25回資料紹介展 歴史の宝箱 パート2 文書館・公文書館の役割 | 平成15年2月4日から4月27日 文書が残るということは、文書を残そうという高い理念や偶然が重なった結果といえる。従来の県や民間での事例を検討し、今後の資料保存のあり方について考える。図録へ |
| 第25回企画展 近世社会を創出した文書 検地帳 | 平成14年10月29日から平成15年2月2日 徳島県下各地に残る検地帳から検地の仕方、検地帳の記載内容や果たした役割など、実際に行われた検地の実態をわかりやすく紹介。図録へ |
| 第24回企画展 豪商 志摩利右衛門とその時代 | 平成14年8月6日から10月27日 阿波の伝説的ともいえる藍商人・志摩利右衛門について、利右衛門自身が書いたものや、交わった人々が残したものを中心にして紹介していく。図録へ |
| 第24回資料紹介展 徳島の風景 パート2 建築物の写真を中心に | 平成14年5月1日から8月4日 当館に保管されている写真をとおして、現在ではほとんど残っていない徳島の歴史を感じる建築やモダンな近代建築を紹介。図録へ |
| 第23回資料紹介展 阿波の古文書 パート2 訴状・裁判文書 | 平成14年2月5日から4月29日 村々に残る訴状・裁判記録から、阿波における裁判の仕組みや解決方法を紹介。図録へ |
| 第23回企画展 歴史の宝箱 特別企画 複製品を考える | 平成13年10月31日から平成14年2月3日 複製品を作成することは、原本などを守る上で重要なことである。文書館で所蔵するさまざまな形の複製品について紹介。図録へ |
| 第22回企画展 阿波の自由民権運動 | 平成13年8月7日から10月28日 明治時代初期、徳島県においてもさまざまな形で自由民権運動の動きがあった。代表的な政治結社であった「自助社」の動きを中心に徳島の自由民権運動に迫る。図録へ |
| 第22回資料紹介展 阿波の絵図 パート4 町場の絵図 | 平成13年4月24日から8月5日 徳島や洲本の城下絵図を中心に、当館で所蔵している絵図・地図を紹介。図録へ |
※図録の画像に設定されたリンクを優先します。画像リンクが複数あり図録を特定できない場合は、誤リンク防止のためリンク未確認と表示します。

