文書館周辺の写真

6月28日梅雨あける。今年は例年にくらべ雨が少なく、あっと言う間に梅雨が明けてしまった。それでも文書館周辺は、いつものように静かに季節を知らせてくれた。


桜の季節を迎え、文書館周辺にも多くの人が訪れるようになりました。徐々に草花も目を覚まし始めました。心地よいその風が木立の間を通り抜けています。


文化の森のどこかの写真です。
みなれた景色も一部を切り取ってみると、いつも違って見えませんか?


この2月は徳島市でも雪が積もり、寒さが厳しい冬でした。
空の色や草花はやわらかい色になり、動物たちはあちこちで姿を見せています。
春がやってきました。


散策中に見つけた影が印象的な景色を集めました。
季節の写真とともにご覧ください。


今年は、文書館の前にあるソテツの花が咲きました。
季節の写真とともにご覧ください。


秋と冬の景色を紹介します。
葉の色、空の色、日ざし・・・違いをご覧ください


今年は、例年よりも遅い梅雨入りとなりました。
雨の中、濡れた緑があざやかです。


文化の森の桜も満開となりました。木々の中ではうぐいすが鳴き声の練習をしています。


日ざしがやわらかく、だんだんとあたたかくなってきた頃の風景です。


今年の秋は、知らぬ間に来て過ぎたような気がします。
そんな過ぎた秋の景色です。


昼寝のねこ、空を踊る水、背丈の短いヒマワリ。
暑い暑い夏の風景です。タイトルをクリックして、写真を開いてみてください。



色あざやかな紫陽花がきれいに咲きました。 梅雨のしっとりした風景と、梅雨入り前の爽やかな風景もあわせてご覧ください。




すっかり春になり、たくさんの花が見られるようになりました。 撮影中に出会った彼らも、花を見に来たのでしょうか。 タイトルをクリックして、写真を開いてみてください。




日差しがあたたかくなり、春の訪れが感じられるようになりました。 花も生き物も、春のにおいに誘われて顔をだしてきています。 タイトルをクリックして、写真を開いてみてください。